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君と。

君が居たから


今の僕が居る

君が居たから



僕は生きられた



いつか、そんな風に笑って言えたら、

きっと、それはとてつもなく格好良い事で






夕日を背に君を自転車の後ろに乗せて走った

あの、夏の日の様に




僕の心に小さな小さな灯火となって宿るのだろう。







それは、所詮小さな小さな戯言でも、

夢物語でも、



願えば願い続けるだけ、その思いが大きいほど。



叶った時の喜びも大きいのだから。


















願いと一緒に輝け未来。

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et cetera!
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